甘味処ラーメンサイボーグ

ラーメンと甘味処のテンカオなブログ

練馬区ラーメン

羊風らーめん シェパード@上井草

第一土曜日のみの5th?ブランド

羊風ラーメン 750円
羊
茶濁したスープからは、羊の香りが立ちのぼります。
獣感漂う羊特有の癖が…なかなかどうして美味しいです。
あわせるのは、中細ストレート麺。
雨の日限定のコッテリバージョンも気になります。

ラーメン愉悦処 似星@中村橋

牡蠣煮干しSPver 980円
牡蠣まずは、SPverにつく生牡蠣を柑橘ダレでいただきます。
スープにも生牡蠣を使っていて、ドロドロの口当たりは、もはやルーのよう。
濃厚な牡蠣の旨味が炸裂しますが、苦味はなく激旨。
ペーストで更にダメを押します。
あわせる麺は、きしめんのような平打ちストレート。
今年食べた限定ラーメンの中でもトップクラスの旨さでした。


牛煮干ラーメン 880円
牛スープは、スネ肉、テール、煮干、香草の構成。
牛の甘さと醤油ダレで牛丼のツユを彷彿とさせますが、煮干の主張とコラーゲン効果もありかなり旨い。
麺は滑らかな細ストレート。
チャーシューがわりのスネ肉はホロッとやわらか。
そして、別添えの煮干バターが味変どころではない存在感。
ツマミになりそうな珍味ですね。


エビ煮干つけめん 880円
海老つけ汁はサラッとしてますが、動物系にエビがガツンと効いています。
中には、むきエビ、メンマ、玉ネギ、三つ葉、ナルトなど。
細麺にしてはモチッとした食感の麺。
キャベツがいい箸休めになりますね。


油そば 味玉 780円
あぶらそば麺はしっかりと茹でられた平打ちストレート。
ビヨーンと伸び、やわらかな食感がなかなかアリですね。
スープのように入った脂ダレは煮干風味があり、見た目程くどくないです。
味玉をグチャグチャに混ぜると更に旨くなります。


肝トロ煮干しラーメン 880円
肝あん肝、紫ウニ、エンガワ、煮干の豪華布陣。
苦味のあるドロッとしたスープにウニのペーストを溶かすと、後味に残る珍味的な風味がたまりません。
麺はやわ目の平打ちストレート。
何時もながら、ネーミングのセンスの無さに反して旨い。


煮干ラーメン 680円
煮干動物系に煮干がしっかり効いたスープは、エグミの出ないギリギリのライン。
無化調とは思えない旨味の詰まった味わいで、喉も乾かない絶品スープです。
あわせるのは全粒粉入りの細麺。
大振りのレアチャーシュー、メンマなど隙のない一杯。


クワトロ煮干ラーメン 880円
クアトロ色は四種類の煮干でとったスープ。
グレーの色からは想像出来ないくらいエグミはほとんどなく、スーッと胃に収まる煮干加減。
煮干凶にもそうでない人にも対応可なチューニングになってます。
口直しのキンカン付き。


カニボシ 880円
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渡り蟹、煮干、鯛のアラでとったスープ。
口に入ると鯛を感じ、後から蟹が抜けて行く贅沢なスープをふわふわのとき卵が優しくまとめてます。
鱈の白子ソースは濃厚。
中細のストレート麺に絡めたり、スープに混ぜたりと、今回も味変に抜かりなし。
雑炊で〆、スープは一滴残らず堪能しました。


油そば 750円
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鴨割烹 フォアグラ付 1300円
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アラドロロつけ麺 1000円
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中華麺処 雅@大泉学園

素菜麺(つけタンメン) 800円
つけタンメン水でしめられたもっちり中太麺の上には、豚肉やキャベツ、モヤシ、タケノコ、人参、ピーマン、パプリカ、蓮根、茄子など色とりどりの野菜がたっぷり。
つけ汁にも野菜が入ります。
白濁したつけ汁は、さらっとしてますが、丁度良い塩気に野菜の甘みが加わる事でタンメンらしい旨さがありますね。

やまの@練馬

タンタンまぜソバ 800円
タンタン期間限定。
もちもちの中太麺には、じわじわ来る辛味と酸味の強いタレが絡められてます。
トッピングには、そぼろ肉、ニラ、モヤシ、ネギ。
ニンニク、山椒、魚粉が混ざりジャンクで旨い。
〆のご飯がまた旨かった。


狂會印?のペニー中華ソバ 750円
ペニースープはエグ旨。
麺もパツッとしたものに変わってます。


まぜそば052 780円 カレー豚ほぐし 200円
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どろりんちょデミグラスカレー麺 950円 トロ豚 300円 チーズ 100円
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胸焼けする寸前の濃ゆいルー。
麺は平打ちもっちりタイプ。
トロ豚のデカさは半端ない。
ご飯も間違いありません。

やまの@練馬

僕と烏賊とちょっと煮干 750円
烏賊限定の水出し濃厚イカソバ。
見たことない色のスープは、イカまっしぐら。
笑えるくらいイカが過ぎますが、やったった感もありつつ、旨いと思わせる濃ゆい味。
あわせるのはストレート細麺。
行き過ぎたスープにはかなり弱く感じますが、超個性派のスープを味わえただけで十分満足してしまいました。
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